ひとつの場所、ひとつの事実
部門の予算は、自部門の請求書とメンバーの承認済み経費をひとりでに合算します。入荷は同じ動作で在庫に入ります。誰も入力し直さないので、誰も矛盾しません。
互いに話をしない五つのソフトは、ひとつより高くつき、いちばん大事なもの——全体像——を失わせます。Toutadmin は逆から出発します。ひとつのデータベース、業務スペース、そして権限です。
部門の予算は、自部門の請求書とメンバーの承認済み経費をひとりでに合算します。入荷は同じ動作で在庫に入ります。誰も入力し直さないので、誰も矛盾しません。
すべての経路がサーバー側に自分の番人を持ち、所属はリクエストのたびに読み直されます。退職はクッキーの期限ではなく、その場でアクセスを断ちます。見る権利がないものは、そもそも検索対象になりません。
契約の予告期間、更新が必要な資格、健康診断、車検、役員任期、取引先の証明書。ひとつの仕組みがこれらを集め、適切な人に一度だけ、重複なく知らせます。
モジュールは有効化するその場で限界を示します。マニュアルの末尾ではありません。チェック済みの箱より正直な一文を選ぶ——それが三か月目の嫌な驚きを避けます。
最初の画面だけではありません。ステータス、エラーメッセージ、確認ダイアログまで。アラビア語ではページ全体が反転します。スタイルシートが論理プロパティしか使っていないからです。
SaaS なら五分で準備完了。有料プランではデータベースを自社サーバーに置くこともできます。同じソフト、同じ更新、データは自社の壁の内側に。
一日八時間開いたままにする人のための画面です。ひと目で分かる情報、無用なモーダルなし、どこでも同じ用語。
十四の領域、百三十を超える機能。
ほかのすべてを支えるもの。アカウント、所属、そしてすべてのスペースに共通する用語です。
11
誰もが朝に開くページ。自分に関わることだけが並びます。
10
入社から退職までの従業員ファイルと、それに伴う期限。
11
応募から初日まで、間に表計算を挟みません。
7
書面で残すべき義務。放っておいても自分から思い出させます。
7
取引先、契約、入ってくるお金と出ていくお金。
10
既定ではオフのモジュール。必要になったときに有効化します。
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何を発注し、何が届き、何が請求されたか——そして何を払ってもらうべきか。
8
プロジェクトがどこまで進み、実際にいくらかかったかを知ること。
6
社内と顧客からの依頼を同じ流れに乗せ、答えを残します。
6
シフト、品質、会議室、車両、受付。
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経営が見るもの、そして決めること。
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ソフトウェア資産、アクセス権、障害、そしてチームがリリースするもの。
8
会社が証明できなければならないことを、その都度残していきます。
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以下はすべて製品に含まれます。無料プランを含め、どのプランでも同じです。
ハッシュ化したパスワード(bcrypt)、複雑さのポリシー、連続失敗後のロック、復旧コード付き TOTP 二要素認証、セッションは個別にも一括にも失効できます。
各エントリーは直前のエントリーの指紋を持ちます。一行を書き換える、あるいは途中の一行を抜く——それはその位置で鎖を断ち切ることであり、検証がどこかを告げます。できないこと:サーバーを握る者による書き換えの阻止。それを目に見えるようにするだけです。
フランスでは五十名以上で義務。内容はデータベース内で暗号化され、指名された担当者だけが読めます。管理者は読めません。通報が管理者を対象としうるからです。コードによる匿名の追跡が可能で、アカウントも記録も不要です。
会社全体を動かす価格はひとつだけ——従業員ひとりあたり、月あたり。モジュールの個別購入も、機能ごとの追加料金もありません。どのプランにも製品のすべてが入っています。
従業員ひとり月額 5 ユーロ
製品のすべてを無料で、期限なく、機能を絞ることもなく。立ち上げたばかりの会社、団体、士業事務所に。
始める従業員一名あたり月五ユーロ、最初の五名を超えた分について。その五名は規模にかかわらず無料のままです。今いる人数に払うのであって、いつか増えるかもしれない人数にではありません。
始める価格は税別。月額プランに期間の縛りはありません。